FileVisor6 オンラインヘルプ

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画面の特徴

  • エクスプローラライクなユーザインタフェースを持ち、操作をすぐに始められます。
  • ツールバーをカスタマイズでき、 好みのツールバーをいくつでも作成できます。
  • サムネイル表示モードのサポートにより、 FileVisor6の操作性を損なうことなく、デジタルカメラ等で撮影した画像データを一覧表示できます。
    Jpeg, Gif, Png, Tiff, AdobePhotoshop(Psd), PhotoCD(Pcd), CanonRaw(Crw, Cr2), NikonRaw(Nef), FujifilmRAW(Raf), MinoltaRAW(Mrw), PentaxRAW(Pef), OlympusRAW(Orf), SonyRAW(Arw), SigmaRAW(X3f), AdobeDigitalNegative(Dng), TrueVisionTarga(Tga), PortableNetworkFile(Pnm,Pgm,Pbm,Ppm), SunRaster(Ras), その他に対応。アイコンは32ビット48x48pixelのものを表示可能(ただしWindowsXP以降)

操作の特徴

  • エクスプローラと同等なファイルに対する操作をカバーしています。
  • UNICODEを完全サポートしているので、どんな名前のファイルでも問題なく操作できます。
  • 表示しているフォルダ配下の各フォルダの 総容量をそれぞれ自動計算して、 ファイルペイン上で表示可能です。
  • よく使うフォルダを しおり に登録して、 ファイルペインから直接ドラッグ&ドロップでファイルをコピー・移動したり、 しおりに登録されているフォルダをダブルクリックすることで、 ダイレクトにそのフォルダをファイルペインで開くことができます。
  • 書庫ファイルの作成、書庫の内容確認・解凍など、 アーカイバインタフェースを装備しています。
    (※拡張子が CAB/ ZIP/ GCA 以外の書庫ファイルは、 書庫を操作するアーカイバDLLが別途必要です)
  • デジタルカメラ等で撮影した画像をはじめとする各種画像ファイルのサムネイルを直接ファイルペインで表示することが可能です。
  • さらに付属のイメージエディタにより、 拡大・縮小、文字入れ、各種補正、180種類を超えるフィルタ処理により画像を編集したり、 パソコンに接続されているスキャナから画像を取り込んだり、印刷することが可能です。
  • 2つのフォルダ間で、条件を各種設定して フォルダのファイル内容を同期 させることができ、フォルダのバックアップなどに利用できます。
  • さらにバックアップ設定情報をもとに、 フォルダ同期処理をWindowsのタスクジョブとして実行することができます。
  • 実在のファイルやファイル以外の仮想オブジェクト(コントロールのアプレットや、プリンタ・デスクトップなど)を、 オブジェクトパネルスマートバー を利用してグループ管理することで、FileVisorの中に独自の仮想フォルダを実現できます。
  • 1枚のフロッピーディスクなどには入りきらないような大きなファイルを、 複数のファイルに分割したり、 分割されたファイルを連結したりできます。
  • 任意の場所に ショートカットを作成できます。 ファイルフォルダならどこでも、 マウスの右ボタンでドラッグ&ドロップすることによりショートカットを作成できます。
  • CD-ROMドライブのメディア交換やネットワークドライブの接続・切断を検知してリストを自動更新できます。
  • ツールバーなどの各種バーでほとんどのファイル操作が可能です。
  • A~ZキーおよびF1~F12コマンドを自由に割り当てできます。
  • フロッピーディスクを イメージファイルとして保存したり、 保存したイメージをフロッピーディスクへ復元できます。
  • ファイル情報(ファイル種別・作成日時・所有者・サイズ・属性・バージョン情報・含まれるアイコンなど) を表示して確認できます。
  • バイナリ編集可能な内蔵エディタ を装備しています。
  • テキスト編集可能な内蔵エディタ を装備しています。テキストに書かれたURLアドレスのクリックで、 WEBページをすぐに表示可能な機能も持ち合わせています。
  • ごみ箱を利用しないファイルの削除や、 復元不可能な方法でファイルを削除するシュレッダ機能 を装備しています。

ツールの登録など


 

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