FileVisorには、ファイルをバイナリデータとして表示・編集するエディタが組み込まれています。

ファイルペインでファイルを選択し、 メニューから[ツール]−[バイナリ編集]コマンド を実行すると、バイナリエディタが起動します。
初期設定ではBキーにこのコマンドが割り当てられています。
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FileVisorの設定を変えることにより、内蔵のバイナリエディタをお好みの外部プログラムに変更することが可能です。 [ツール]−[動作環境]コマンドから [外部ツール]のタブを開き、 [標準のバイナリエディタ]の欄に外部プログラムを登録してください。 |
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高度な設定として、動作環境の設定タブ中に [アドインビュア]と [アドインエディタ]の設定があります。 この機能を利用すると、[外部ツール]の設定で定義したプログラム以外の別のプログラムを、 ファイルの種別に応じてビュアやエディタとして設定することが可能です。 |